1: 名無しさん 2014/03/22(土)01:54:17 ID:DruEoB0g9
戦国時代の勝者豊臣秀吉指揮下の名だたる武将たちが朝鮮半島すら突破できなかったという現実
no title

3: 名無しさん 2014/03/22(土)01:55:29 ID:fx0HsjqQ6
>>1
それギャグで言ってんの?

5: 名無しさん 2014/03/22(土)01:59:06 ID:DruEoB0g9
>>3
実際問題日本軍側の武将を見ると粒揃いなんだよなぁ
最初から明狙いだった秀吉としては、まさかこのメンツで半島突破すら出来ないとは思ってなかったんじゃないの?

150: 名無しさん 2014/04/12(土)07:37:54 ID:G2bJONBHu
>>5
軍事的圧迫で押されたのとは違って、
自然現象による停滞。
そこで小西行長がバカ正直に明の使者のいうことを
聞いてて、さらに明の将軍の誘いにもホイホイ誘われて、
騙されたと気がついたら6万近い兵力で平壌を落とされた。

秀吉軍が軍事的圧迫とやらで交替したという事例を探すのなら、
小西軍の、この騙まし討ち&6倍近い兵力の奇襲だけ。


4: 名無しさん 2014/03/22(土)01:56:54 ID:YOcd7MTnp
実際どうなんだろうね、てか他の国も国争いで忙しいだろうが

6: 名無しさん 2014/03/22(土)02:04:18 ID:fx0HsjqQ6
あほ過ぎてwww
じゃあ例えば三国志時代の曹操孟徳が海外に戦争をしかけてたら勝ってたとでもいうのかよ。
何をもって強いというのか知らんが、小学生レベルの思考だな。

虎とライオンどっちが強い?くらいの話題で満足しとけよ。

7: 名無しさん 2014/03/22(土)02:07:34 ID:DruEoB0g9
>>6
二度も遠征して結局すごすごと帰ったなんて醜態はちょっと擁護できんのですよ
別に大したことないねって思うのは自然なことだ

20: 名無しさん 2014/03/22(土)02:22:46 ID:fx0HsjqQ6
>>7
だったらさ、元も弱すぎだよねwww
日本みたいな小国に二度も遠征してきて、すごすご帰ったんだから

22: 名無しさん 2014/03/22(土)02:23:24 ID:pUQWqMvgQ
>>20
元はほとんど悪天候で勝った

雨乞いまでしたからな

25: 名無しさん 2014/03/22(土)02:25:33 ID:DruEoB0g9
>>22
それは嘘
実際は武士が奮戦した

27: 名無しさん 2014/03/22(土)02:30:44 ID:fx0HsjqQ6
>>22
だからそれも含めて戦争でしょ?
海を渡る必要性があるんだから、リスクも鑑みなきゃ。

鉄砲が先に伝わったから勝った
立地が味方した
実は兵士にやる気がなかった

そんなこと言いだしたら、きりがない。

それから日本の武士もよく戦った。
日本人は戦いもせずに奴隷扱いを受けるような気質ではない。
そのためには無謀な戦争もする。そして痛い目も見る。
是非論ではなく、民族の特性だな。

29: 名無しさん 2014/03/22(土)02:34:14 ID:b8Rjo7mMf
>>22
いやだからちゃんと日本から来たって言ってるじゃん
倭寇の後期は朝鮮と沿岸部の大陸民なのはしってるよ

8: 名無しさん 2014/03/22(土)02:08:23 ID:tmUJcuhEV
奇襲は仕掛ける側が圧倒的に不利である

9: 名無しさん 2014/03/22(土)02:09:22 ID:pUQWqMvgQ
>>8
馬で崖を降りてきた義経は狂ってる

24: 名無しさん 2014/03/22(土)02:24:50 ID:Zf4eAKRWV
>>8
戦力差が不利だから奇襲に出ざるを得ないの間違いだろ

10: 名無しさん 2014/03/22(土)02:11:23 ID:LgRVaKA16
だから井の中で強かったって話だろ?

じゃあお前戦国武将に勝てるのかよ

11: 名無しさん 2014/03/22(土)02:12:10 ID:Uar98dB4i
強いという表現がしっくりこないよ
優れた武将だったかどうか、でしょ

12: 名無しさん 2014/03/22(土)02:12:33 ID:HL4CGshoo
井の中の蛙は井の中でしか生きられんっちゅー話もあるしな
要はそういうことよ

13: 名無しさん 2014/03/22(土)02:15:40 ID:Uar98dB4i
まさか朝鮮人が強すぎるwwwwとか
言いたいの?

14: 名無しさん 2014/03/22(土)02:16:52 ID:DruEoB0g9
>>13
半島の気候が中々厳しかったみたいだね
国内戦だけじゃわからん現実と直面したってことだ

15: 名無しさん 2014/03/22(土)02:19:06 ID:3Y3sMBz7n
朝鮮出兵って朝鮮が戦場になっただけで主な相手は明なんだけど

16: 名無しさん 2014/03/22(土)02:20:14 ID:DruEoB0g9
>>15
別に朝鮮兵に負けたとは言ってないよ

17: 名無しさん 2014/03/22(土)02:20:27 ID:Uar98dB4i
明兵強すぎワロタwwwwwwwwとか言いたいの?

21: 名無しさん 2014/03/22(土)02:23:06 ID:DruEoB0g9
>>17
明兵が強い弱いというよりは、戦国武将って言ってもまあその程度なんだねって言いたかった

23: 名無しさん 2014/03/22(土)02:23:47 ID:fx0HsjqQ6
>>21
元も世界最大の帝国のわりにその程度なんだねー、お前の理論だとwww

18: 名無しさん 2014/03/22(土)02:20:46 ID:pUQWqMvgQ
船の技術で負けたという話もあるけどね

19: 名無しさん 2014/03/22(土)02:22:33 ID:Uar98dB4i
海賊強すぎオワタwwwwwwwwww

26: 名無しさん 2014/03/22(土)02:27:13 ID:b8Rjo7mMf
明の時代かわからんけど
倭寇っていうか日本から来た兵士が大陸で戦ってた記述あるよね?
倭人は意味不な剣術つかってきて無理杉内、つか反則じゃね?って感じの

28: 名無しさん 2014/03/22(土)02:30:44 ID:Uar98dB4i
>>26
倭寇ってほとんどは朝鮮人(海賊)だったと聞いたけどね
騙りだよ

31: 名無しさん 2014/03/22(土)02:44:44 ID:Uar98dB4i
結局、倭寇強すぎワロタwwwwwwwwwでおk?

32: 名無しさん 2014/03/22(土)02:44:57 ID:b8Rjo7mMf
朝鮮出兵に関しては
攻め側は防衛側の3倍くらい兵力無いとキツイけど
明の方が動員できる兵は多いし、はじめから苦戦は必至

兵数が同程度の各地戦闘はだいたい勝ってるよね
戦争って意味では日本側は兵站とか補給がダメだった

明はでかいから大軍用意するときのノウハウは日本側よりいいんじゃないのか?

33: 名無しさん 2014/03/22(土)02:47:49 ID:YzKVwV0Ae
地の利がなけりゃ駄目だろ。圧倒的な物量でもない限り。

34: 名無しさん 2014/03/22(土)02:58:27 ID:oMkDOpcWC
直接南京攻めれば良かったのに

36: 名無しさん 2014/03/22(土)03:12:45 ID:98Q6vAQPR
朝鮮半島なんかに放り出されてやる気になると思うか?
突破したところで明の大軍相手だし
秀吉の思惑関係なく損害少なくして日本に帰るのが目的になるだろうよ

37: 名無しさん 2014/03/22(土)04:11:13 ID:CWqyIGOS2
まあまあ強かった遠出してまで勝てるわけなかった

39: 名無しさん 2014/03/22(土)05:35:15 ID:nf2QswPnc
朝鮮をほぼ全土占領して明軍に数十万の損害を与えるくらいは強かった

40: 名無しさん 2014/03/22(土)07:39:48 ID:oMkDOpcWC
弥助だっけ?黒人の奴隷
力比べで誰も勝てなかったんだよな
あの時代の日本人でも負けるんだな
no title

41: 名無しさん 2014/03/22(土)07:55:46 ID:lRDnGOg8T
戦国武将は野戦築城に優れたのであって大規模会戦で雌雄決するのを得意としてたわけじゃないからな

42: 名無しさん 2014/03/22(土)07:58:28 ID:lMq96RnmG
大明の武将に「一騎打ちをしたら女真に30人抜きされる」と評された倭人wwwwwwwwwwwww

43: 名無しさん 2014/03/22(土)08:03:36 ID:rdAArJDSI
明の宰相だか誰だかが「日本戦で消耗したせいで滅んだ。後金には負けてない。」みたいなこと書き残してる
なお日本はピンピンしてた模様

44: 名無しさん 2014/03/22(土)08:04:00 ID:BKzWjBGcf
そもそも水軍が雑魚すぎた
ルイスフロイスの日本史の翻訳を文庫で読んだけど
秀吉が朝鮮軍との海戦は避けろって本当に命令してたらしいし
内乱も糞もなかったら朝鮮に負ける九鬼水軍とか泣けてくるわ

45: 名無しさん 2014/03/22(土)08:04:07 ID:IykQBviFo
武将として強いって意味わかってるの?
当時の地理・兵器・戦略・情勢に精通して運用できるから強い

当時の外国や現代の軍のトップを戦国につれてきても物知らずで弱いし
戦国武将を外国や現代で戦わせたら物知らずで弱い

46: 名無しさん 2014/03/22(土)08:08:04 ID:DruEoB0g9
>>45
要するに井の中の蛙ってことね

47: 名無しさん 2014/03/22(土)08:08:31 ID:IykQBviFo
>>46
逆もな

49: 名無しさん 2014/03/22(土)08:23:46 ID:rdAArJDSI
別に海戦でも負けて無いだろ
明側だけ大将クラスがバンバン討ち取られてんだからむしろ逆だろ
てか何十回目だよこういうスレ
日本にボロ負けしたって史実を何が何でも消したいだけだろ
工作するたびに論破されまくってんのにいつになったら諦めんだシナチョンどもは
しつこすぎんぞ

54: 名無しさん 2014/03/22(土)09:00:50 ID:DruEoB0g9
>>49
戦術上の勝利をいくら重ねても結局は目的を達せられず、撤退したのだ
そういうのを「敗戦」というのだよ
戦争で敵を殺するのはあくまで手段であって、目的を達せられなければ意味は無い

51: 名無しさん 2014/03/22(土)08:45:16 ID:p8waN29yE
日本が朝鮮出兵で対峙した明の最上位指揮官を軒並み討ち取ってんだよな、女真族

52: 名無しさん 2014/03/22(土)08:54:31 ID:0p5Zvo8nJ
露梁海戦ってしっかり大将討ち取られてんのに韓国では勝ったことになってるんだよな
朝鮮に渡った大名は病死を除いて誰一人死なずに帰ってきた
露梁海戦(ろりょうかいせん)は、慶長の役における最後の大規模海戦である。慶長三年(1598年)十一月十八日(和暦/以下同)に順天城守備の小西行長らの撤退を支援するために海路出撃した島津軍を中心とした日本軍と明・朝鮮水軍との間に露梁津で起こった海戦である。小西行長軍はこの戦いにより巨済島へ撤退した。
露梁津は、南海島と半島本土との間にある海峡の地名で、朝鮮水軍の主将李舜臣はこの戦いで戦死した。韓国では露梁大捷と呼ばれ、朝鮮・明連合水軍が日本軍に大勝した戦いとされるが、日本側の文献では成功した作戦として記述されている。両軍の戦力および損害については不詳の点が多く隻数については異説がある。

53: 名無しさん 2014/03/22(土)08:55:16 ID:BFfQmcfKJ
当時、海をわたる遠征で補給も確立されていないいっぱつこっきりの進行で
占領しきったらそらすごいわ。
なにをもって弱いといういのか、ちょっと思考能力の低さを疑うな。

かといって世界的に強いという証拠があったわけでもないが

55: 名無しさん 2014/03/22(土)09:10:50 ID:oMkDOpcWC
敗戦ってより失敗だな
メリット無いから帰ったんだろ

56: 名無しさん 2014/03/22(土)09:15:42 ID:As5xsINz8
島津は強かったって話聞くけど本当なの?

57: 名無しさん 2014/03/22(土)09:27:58 ID:nzhFzj9dW
島津はやばいよ
特に四男
天正12年(1584年)3月、島津軍は有馬氏を救援し龍造寺軍を迎え撃つべく、家久を総大将として島原に向かうことになった。島津軍は有馬晴信の軍と合わせても5,000~8,000であったのに対して、龍造寺軍は18,000~60,000(両軍の人数については史書により諸説あり)という大軍である。しかし家久は、龍造寺軍を沖田畷と呼ばれる狭隘の湿地帯に誘い込み、釣り野伏せと呼ばれる島津得意の戦法で弓鉄砲を効果的に使用して混乱させ、総大将の龍造寺隆信をはじめ、一門・重臣を含む多くの龍造寺勢を討ちとった。

58: 名無しさん 2014/03/22(土)09:29:26 ID:9UMA2bxXW
朝鮮戦争やベトナム戦争で、米軍はついに「目的を達せられず撤退した」けど、
だから米軍は強くないとは言えんのじゃないかな。

その時までの米軍は近接、欧州から太平洋に至るまで世界中で戦争を重ねて
きた。つまりは「井の中の蛙」とも到底言えないし。

このスレで問うている命題そのものにあまり意味がないのでは?

62: 名無しさん 2014/03/22(土)10:54:08 ID:FXbGN13kv
>>58
数ある海外遠征の中で少しだけ失敗した米軍と二回だけやった海外遠征が二回とも失敗で終わった戦国武将じゃ全然違うね

63: 名無しさん 2014/03/22(土)11:01:07 ID:kcc5ECBad
>>62
中華人民共和国は海外との戦争で一度も勝ったことないけど
世界で3番目に強い軍隊だがな

64: 名無しさん 2014/03/22(土)11:07:04 ID:VNxwxR0nJ
>>63
陸軍ならともかく海軍や空軍が世界三位ってのは疑問だなぁ

65: 名無しさん 2014/03/22(土)11:08:20 ID:kcc5ECBad
>>64
それでも世界トップ10には入るレベル

59: 名無しさん 2014/03/22(土)09:37:13 ID:2FhTbzeM3
朝鮮から撤退したのは単純に秀吉が死んだからだろjk

60: 名無しさん 2014/03/22(土)10:41:53 ID:sVjeUIWt7
あの秀吉が死ぬまでやっても駄目だったんだよな

67: 名無しさん 2014/03/22(土)11:53:49 ID:eUM5AsoMs
>>60
直接前線で戦ったり指揮をとった訳じゃないがな
つか、国内ようやく戦乱が終わった直後なのに
他国に攻め入る力も余裕もなんか残っちゃいねーだろ?

秀吉がやった最大の愚策だよ

61: 名無しさん 2014/03/22(土)10:47:21 ID:2DmfjJA5E
島国の中でのみ戦国武将を見てたからやたら強そうに見えただけ。
外に出てもやっていける程ではなかった。
井の中の蛙は井の中にいるべきなのだ。

69: 名無しさん 2014/03/22(土)12:21:58 ID:WtED7aflD
そもそも朝鮮半島に行こうとしたことが間違い

70: 名無しさん 2014/03/22(土)12:25:00 ID:EHu0ijWNy
>>1
とりあえず薩摩の連中はガチ

73: 名無しさん 2014/03/22(土)12:44:48 ID:YzKVwV0Ae
鉄砲が足りなかった。

日本国内さえ平定してないのに海外派兵なんてどだい無茶

74: 名無しさん 2014/03/22(土)12:56:20 ID:Oq1jqumlC
朝鮮出兵を詳しく見ると、戦術的には優れているが戦略面で甘かったと言える。
野放図に進軍して結局撤退したり、味方の足をわざと引っ張ったりしてる。

75: 名無しさん 2014/03/22(土)13:03:58 ID:iQBeiXqTZ
指揮系統の乱れとなれない機構が敗因か
秀吉が長生きして現地で指揮してたらかってたかもな

76: 名無しさん 2014/03/22(土)13:09:27 ID:YzKVwV0Ae
>>75
朝鮮出陣中に家康に背後刺されておわり

82: 名無しさん 2014/03/22(土)13:20:16 ID:eUM5AsoMs
>>76
あのタヌキはもらった旧北条領の関東の土地の整備とかで忙しいし人手が足りんって理由で断ったんだよな朝鮮出兵を

77: 名無しさん 2014/03/22(土)13:11:49 ID:Fbp9y7vVp
…あのさぁ、その"井の中の蛙"の端っこの対馬を2万で攻めて600の地元民に大敗して醜態を曝したのは何処の李氏朝鮮の方々でしたかね?(応永の外寇)

80: 名無しさん 2014/03/22(土)13:18:20 ID:fgyE38rEP
>>77
別に朝鮮兵が強かったなんて言ってないんだけどなw

81: 名無しさん 2014/03/22(土)13:19:33 ID:YYvoG4VR1
世界征服からの朝鮮南部日本領土化を目指すってのがダサい

83: 名無しさん 2014/03/22(土)13:20:19 ID:6hFpMluxj
朝鮮出兵時の日本側の戦術重視戦略軽視の姿勢は太平洋戦争でも健在なんだよなぁ。
日本人の悪癖なんだろうか。

84: 名無しさん 2014/03/22(土)13:21:04 ID:zeRvkxFax
逆に全盛期の元が日本海を渡って日本を攻めきれなかったのに
豊臣軍は落ち目だったのに朝鮮半島で暴れまわったよね

85: 名無しさん 2014/03/22(土)13:23:05 ID:qGayORIrv
>>84
別に落ち目というほどでは無いよ
朝鮮出兵失敗と秀吉の死が落ち目の始まり

88: 名無しさん 2014/03/22(土)13:23:46 ID:YYvoG4VR1
>>84
落ち目じゃなく統一直後で全盛期だろwwwww

89: 名無しさん 2014/03/22(土)13:27:20 ID:u4kGeXqr3
結局他国を荒らしただけに終わった不毛な戦だったな

92: 名無しさん 2014/03/22(土)13:44:31 ID:eUM5AsoMs
>>89
まさにコレに尽きる
朝鮮出兵に反対を唱えた者は処刑されるし
秀吉は狂ったんじゃないか?と思われても仕方がない。

95: 名無しさん 2014/03/22(土)14:10:22 ID:iQBeiXqTZ
>>92
別に狂ってはいないだろ
戦略がしっかりしていたら、勝機は十分あったし
現に、明の記録でも太閤が亡くなり助かったってあったきがす
やっぱり秀吉が現地に行くべきだったんだよ
マキャベリも君主論で異民族を統治するには、君主自身が現地に住むのが一番って書いてたし

家康も無理矢理つれてけばok

99: 名無しさん 2014/03/22(土)14:20:22 ID:2FhTbzeM3
>>95
タイムリミット6年じゃムリでしょ
秀勝生きてて征服戦争継承してくれれば分からないけどさ
豊臣 秀勝(とよとみ ひでかつ / とよとみ の ひでかつ) / 羽柴 秀勝(はしば ひでかつ)は、安土桃山時代の武将、大名。豊臣氏の家臣。日秀(とも)と三好吉房の子。豊臣秀吉の養子。他の秀勝との呼び分けとして、歴史家は便宜上、小吉秀勝(こきち ひでかつ)と呼ぶことが多い。

107: 名無しさん 2014/03/22(土)14:51:19 ID:iQBeiXqTZ
>>99
やっぱ指揮系統が統一されて、秀吉が長生きしなきゃ無理か

なら家光の時代に外征してたらいけたか?

112: 名無しさん 2014/03/22(土)15:22:29 ID:YzKVwV0Ae
>>107
いけたかどうかわからんが行く必要がなくなったのは確かだ。
半島経由でキリスト教が入る可能性は低かったにせよ

100: 名無しさん 2014/03/22(土)14:20:54 ID:YzKVwV0Ae
>>95
無理言うなよ。
そもそも家康だけじゃなくても、豊臣政権なんて一枚岩に程遠いから出兵したわけで。

94: 名無しさん 2014/03/22(土)14:09:31 ID:AvDn1PPoK
井の中の蛙、大海を知らず
されど

110: 名無しさん 2014/03/22(土)15:17:51 ID:YXNRbdpY8
経済破綻させるレベルの援軍を中国に出させたしなー

111: 名無しさん 2014/03/22(土)15:20:08 ID:64JYS14M6
>>110
明滅亡の切っ掛けは豊臣軍と戦ったからーとかたまに見ますけど
どうなんですかね、実際のところ

116: 名無しさん 2014/03/22(土)16:59:04 ID:iQBeiXqTZ
>>111
切っ掛けにはなったかもしれないけど過大評価されすぎ
明の滅亡は中国お得意の農民反乱に異民族の侵攻でしょ。
豊臣軍と戦ったからーは農民反乱の原因くらいなもんで、無くてもどっちみち
末期だったし農民反乱は起きてたと思う

114: 名無しさん 2014/03/22(土)16:33:45 ID:7AlcZYmGK
朝鮮出兵は秀吉の死が原因で終わっただけだよ

115: 名無しさん 2014/03/22(土)16:41:33 ID:7AlcZYmGK
ちなみに秀吉は死亡の翌年も10万以上の軍を派遣する予定だった
要するにまだまだやる気まんまんだった

124: 名無しさん 2014/03/23(日)18:53:41 ID:IYViyPmfG
>>115
やんなくて良かったな。

長期化 → 銃コピー → 総反撃 → 明勝利

141: 名無しさん 2014/03/27(木)00:25:08 ID:DILz2r2zw
>>124
失敗という表現は適切ではないなぁ。

明軍が関わった戦いで、明確に明軍の勝利と
言えるのは第三次平壌攻めくらい(おまけに不意打ち)

第二次平壌の戦い(日本勝利)
第三次平壌の戦い(明軍勝利 勧告により小西が城を明け渡す)
碧蹄館の戦い(日本勝利)
稷山の戦い(日本勝利)
南原城の戦い(日本勝利)
第一次蔚山(日本勝利)
第二次蔚山(日本勝利)
泗川 (日本勝利)
順天(日本勝利)
露梁(日本勝利)

露梁について補足。
明軍、朝鮮軍、日本軍の2倍の兵力&待ち伏せの好条件ながらも
小西軍、島津軍を殲滅できずに取り逃がす。
朝鮮軍主将の李舜臣が戦死 明軍副将の鄧子竜が戦死。

特に慶長役で明軍が負けた戦いは、いずれも明史、朝鮮王朝実録などで
大敗、大損害、人が溶けたと表現されるくらいの潰走っぷり。

第二次晋州城攻防戦では明軍救援に赴かず(または秀吉軍に撃退されたとも)
南原の戦いでも付近にいた陳愚衷旗下の明軍3000千は動かず、
南原が落ちると、これも付近にいた朝鮮軍1000とともに散り散りになって逃げた。

戦意も低く、日本軍を恐れているのがわかる。

143: 名無しさん 2014/03/29(土)14:45:59 ID:7jN0hbRip
>>141
なぜ私にもアンカー?

現地調達主義(当時は仕方ない)じゃ侵攻無理。
短期決戦じゃない限り続かんでしょ

144: 名無しさん 2014/03/29(土)14:52:09 ID:ijOogIA3A
>>141
朝鮮出兵の目的は明の兵士を殺すことだったとでも?
目的を達成できなかった以上いかに勝利を重ねようが「失敗」だよ

145: 名無しさん 2014/03/29(土)14:59:46 ID:kajbSETIv
>>141
戦術的には勝利したかもしれんけど
戦略的には失敗だと思う

148: 名無しさん 2014/03/30(日)10:54:49 ID:Bz77jbnwO
>>143 (>>144 >>145)
なんか菅○遼○のID変自演を髣髴とさせる連続書込みだが、まぁいいかw

慶長の役は全羅道と忠清道の討伐して、
1599年の夏の攻勢準備のために、
半島南部に移動して防衛するのが目的。

日本軍も稷山の野戦、南原、黄石山の攻城戦で勝利を収めているんだけど?
また朝鮮水軍の基地も占領・破壊している。

第一次蔚山では少なくとも14000以上の損害を明・朝鮮軍に与えているし、
11万人以上を動員した明・朝鮮軍の3路の一斉攻勢を大破している。

そんな状態で秀吉が死去したので秀吉軍は撤収した。

戦略・戦術ともに秀吉軍主導で進んでいる。

また李氏朝鮮の終戦後の記録に、わが軍は倭軍の陣営を一つも落とすことができなかったし
このまま秀吉軍が半島にいたら、もう打つ手はなかったと総括している

明の将軍も朝鮮王・宣祖に日本軍は秀吉が死んだから帰っただけで、
また強力な軍勢でやってくるから防備をしたほうが良いと進言している。

明・朝鮮側は勝ったとはこれっぽっちも思ってないのであった。

俺も【負け】という表現は当てはまらないと思う。

119: 名無しさん 2014/03/22(土)17:16:45 ID:RdnVCgQYF
アメリカは戦績があるが日本武将は戦績がない

120: 名無しさん 2014/03/22(土)17:20:27 ID:iQBeiXqTZ
>>119
シャムでは日本人傭兵隊がブイブイいわしてたわけですが
no title

123: 名無しさん 2014/03/23(日)00:23:26 ID:GlS4bBZjC
慶長の役。

慶長の役は全羅道と忠清道の討伐して、
1599年の夏の攻勢準備のために、
半島南部に移動して防衛するのが目的。

日本軍も稷山の野戦、南原、黄石山の攻城戦で勝利を収めている。
また朝鮮水軍の基地も占領・破壊している。

第一次蔚山では少なくとも14000以上の損害を明・朝鮮軍に与えているし、
11万人以上を動員した明・朝鮮軍の3路の一斉攻勢を大破している。

そんな状態で秀吉が死去したので秀吉軍は撤収した。
戦略・戦術ともに秀吉軍主導で進んでいて、
李氏朝鮮の終戦後の記録に、わが軍は倭軍の陣営を一つも落とすことができなかったし
このまま秀吉軍が半島にいたら、もう打つ手はなかったと総括している。

明の将軍も朝鮮王・宣祖に日本軍は秀吉が死んだから帰っただけで、
また強力な軍勢でやってくるから防備をしたほうが良いと進言している。

明・朝鮮側は勝ったとはこれっぽっちも思ってないのであった。

130: 名無しさん 2014/03/23(日)23:13:09 ID:EvgVutu4P
>>123
まあ結局は日本側の失敗なんだけどね

141: 名無しさん 2014/03/27(木)00:25:08 ID:DILz2r2zw
>>130
失敗という表現は適切ではないなぁ。

明軍が関わった戦いで、明確に明軍の勝利と
言えるのは第三次平壌攻めくらい(おまけに不意打ち)

第二次平壌の戦い(日本勝利)
第三次平壌の戦い(明軍勝利 勧告により小西が城を明け渡す)
碧蹄館の戦い(日本勝利)
稷山の戦い(日本勝利)
南原城の戦い(日本勝利)
第一次蔚山(日本勝利)
第二次蔚山(日本勝利)
泗川 (日本勝利)
順天(日本勝利)
露梁(日本勝利)

露梁について補足。
明軍、朝鮮軍、日本軍の2倍の兵力&待ち伏せの好条件ながらも
小西軍、島津軍を殲滅できずに取り逃がす。
朝鮮軍主将の李舜臣が戦死 明軍副将の鄧子竜が戦死。

特に慶長役で明軍が負けた戦いは、いずれも明史、朝鮮王朝実録などで
大敗、大損害、人が溶けたと表現されるくらいの潰走っぷり。

第二次晋州城攻防戦では明軍救援に赴かず(または秀吉軍に撃退されたとも)
南原の戦いでも付近にいた陳愚衷旗下の明軍3000千は動かず、
南原が落ちると、これも付近にいた朝鮮軍1000とともに散り散りになって逃げた。

戦意も低く、日本軍を恐れているのがわかる。

127: 名無しさん 2014/03/23(日)21:34:16 ID:5udoG0CRv
明の財政状態ぼろぼろだったから秀吉が長生きして慶長の役を継続してれば朝鮮半島南半分ぐらいはとれたかもしれんよ
実際、明の政権中枢にも少数派ではあったが、朝鮮に構うな日本にくれてやれっていう奴もいたし
戦争が長引けばそういう論調が明の主流派になることもありえたわけで

引用元: 日本の戦国武将って本当に強かったの?井の中の蛙でしょ?