20140803222520

戦国三大絶許「荒木村重」「仙石秀久」「伊達政宗」

1:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:38:27 oFo
なんでこいつらが畳の上で死ねるのか


引用元
戦国三大絶許「荒木村重」「仙石秀久」「伊達政宗」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1476805107
4:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:39:52 vEL
徳川家康
5:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:39:58 ZRd
また長宗我部ガイジが集まるのか
6:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:42:15 kDn
最上義光
ムッスメが斬首されるのも残当
21:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:54:48 VxK
>>6
おは政宗
7:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:42:55 37t
こいつらの上位に森長可入れてもええか?
こいつこそ畜生オブ畜生やんけ。死んだときに敵味方ガッツポーズってどういうことやねん。
8:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:43:00 DDL
荒木は道端の糞を自称して慚愧したのでセーフ
9:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:43:07 6Yv
小早川秀秋「よし、許されたな」
10:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:44:11 37t
>>9
お前さんは死に方だけで打線組めるんだよなぁ。
11:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:45:21 ZRd
こういうので秀吉上げる人は少ないよな
12:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:48:43 kDn
>>11
全盛期の神っぷりで晩節の汚点を差し引いてもおつりがくるゾ

そもそも晩年のこと言われだしたのも最近な気がするンゴ
18:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:53:10 6Yv
>>12
秀吉「官兵衛、策くれ」
官兵衛「はっ」
秀吉「官兵衛」
官兵衛「はっ」
秀吉「官b」
官兵衛「はっ」
秀吉「k」
官兵衛「はっ」

秀吉「あいつ優秀すぎて怖いわ冷遇したろ」
23:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:56:58 kDn
>>18
「左手は何をしていた?」やからな
しゃーない
13:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:49:54 9GS
荒木村重って見ると、
いつも木村重成かと思ってしまうんは俺の仕様
14:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:50:14 e8V
あのうんこ垂れだろ
15:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:50:34 e8V
うんこ漏らして逃げ回って天下を取った狸がいるらしい
16:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:51:54 oFo
>>15
出撃しないと三河武士を抑えられなかったから
17:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:52:04 vEL
三河のうんこ狸
19:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:53:35 ZRd
宗麟とかも中々やのに仙石とか荒木が目の敵にされる意味が解らん
20:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:54:01 USo
>>19
仙石は残念でもないし当然
22:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:56:25 un9
>>20
死罪レベルの軍法違反+大敗しとるしな
24:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:57:01 ZRd
>>20
軍官の務めを果たせなかったのは確かに大名としても武将としても糞だけど長宗我部に粘着されるのは何か違うわ
たった一点の失敗なら恒久的に畜生行為働いてた奴の方がワイは嫌いやな
30:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:01:51 USo
>>24
仙石というクズのせいで有望株だった長宗我部信親が犬死にして継嗣問題で揺れたからな
七人ミサキの怪談も生まれてる
高知県を始め、主に四国地方及び中国地方に伝わる亡霊の集団または荒神や祟り神、行合い神の類だが、創作によっては妖怪の一種として扱われる事もある。下記のように、妖怪の犠牲になった者を祀って「神」にする場合も含む。四国には、他にも七人同行や七人童子、七人御前、七人同志、七人御霊、などといった「7人」一組の怪異が伝えられている。彷徨える霊魂なども同類とされることがあり、ある陰陽道の一派が使役した「川ミサキ」や「山ミサキ」、その別に「川ミサキ」や「「谷ミサキ」などもあるとか。姥捨て山にちなんだ似た話、「オタチキサン」、など類似の伝承はけっこうあるのかもしれない。「ミサキ」の意味には諸説あり、先端が尖ったものには霊力が宿るとされていたので「岬」や「神の使い」、元は犬神を意味した小神を指す御前(ミサキ)、などなど。正月女が七人ミサキになる、という伝承もあるそうだ。

常に七人で行動する怨霊で、七人ミサキに出会った者は高熱に見舞われて死亡すると言われている。取り殺された者は新たなミサキのメンバーとなり、古参のメンバーから成仏していくというシステムになっているので、七人ミサキの人数が7人から増減する事は絶対にないと言われている。

吉良親実とその家来、比江山親興とその親族、など実在した武将が七人ミサキになり祟った為に神社を建立したとする伝承も伝わっており(元は「八人ミサキ」だったとする説も)、他にも、凶暴さ故に殺された山伏の一団、多数の妖怪の秘境や平家の落人伝説の地として知られる山城・歩危の地域(子泣き爺の故郷でもある)で山爺に喰われた子供たちや山爺退治で逆に殺られた(または単に犠牲になった)村人5人&犬2匹 or 村人6人と犬1匹 or 村人6人と犬4匹(殺された村人を祀ったものを七人ミサキとすることも)、猪用の罠に落ちて落命した平家の落ち武者、海に捨てられた女遍路、長宗我部元親の家督相続問題で犠牲になった武士、伊予宇都宮氏の隠密、時化の漁時に見捨てられた若年の漁師、村人に殺された僧侶たちが毎年七人ずつ村人を葬る、などなどのケースも見られる。 七人ミサキ (しちにんみさき)とは【ピクシブ百科事典】

33:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:04:20 ZRd
>>30
結局長宗我部絡みの逆恨みかい
他の戦でもいろんな家の期待のホープかて死んどるっちゅーねん
ちょっとした名のある奴が死んだからって絡んでるだけやんけ
34:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:05:22 USo
>>33
仙石の無謀な特攻に反対してた長宗我部に落ち度は全くないんだよなぁ
36:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:07:54 ZRd
>>34
別にそこは否定はせんで
ただ似たような状況は時代考えたらたくさんある訳で
そう考えたら後世の長宗我部ファンの逆恨みで粘着さるてるだけってことや
37:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:08:25 IBX
>>34
これ
指揮官が無能だと格下の者へしわ寄せがくるんだよなぁ
25:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:57:51 IyP
朝倉景鏡「ワイは許されたな」
26:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:58:06 ZRd
>>25
大概やけどな
27:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:58:39 Rfw
昔の武将って大概屑だよな
もう嫌になるねまったく
29:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:01:22 9GS
>>27
あんな時代にまともだったら滅んでたやろ
31:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:02:12 Rfw
>>29
せめて俺が老衰で死ぬまではまともな世の中であって欲しい
第三次は間違っても起きないでくれよ
32:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:04:00 DDL
>>29
相良義陽とかいう義理と忠誠を示して死んだ稀有な武将
40:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:11:21 o5j
>>32
ワイの地元のお殿様やね
大名家として江戸時代も存続したから良いことも返ってくるもんや
28:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)00:59:27 DDL
富田長繁は畜生というよりなんやろアレ
35:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:06:30 DDL
十河家に至っては当主が戦場で死ぬという異常事態に
39:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:11:07 ofV
島津悪久がない
41:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:11:55 un9
仙石のやらかした事
・十河・長曾我部の意見無視して強行
・真冬の川を渡河し、島津の伏兵で勝手に自滅
・救援に向かった十河・長曾我部信親が討ち死
・仙石は味方を見捨てて小倉へ逃亡
・島津を勢いづかせ大友が豊前撤退せざるをえない状況を作る

長曾我部抜きでもど無能すぎるんだよなあ
44:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:14:54 IBX
>>41
これ
しかも長宗我部・十河・大友らをさしおいて明治維新まで続いたのも大きい
45:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:17:56 DDL
>>41
小倉まで戻った後にロクに働かずに讃岐まで帰ったのは命令やったんかね
もし独断ならクソどころやないで
43:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:13:53 DDL
仙谷の後任の尾藤知宣もしくじっとるし豊臣の人選がね…
あれも宮部や藤堂が踏ん張ってなかったら大惨事やったし
46:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:19:18 rxZ
ナポレオンの名言
「真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方である」
「一頭の羊に率いられた百頭の狼の群れは、一頭の狼に率いられた羊の群れに敗れる」
「悪い連隊はない。悪い大佐がいるだけだ。ただちに大佐のクビを切れ」
49:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:20:52 NVM
秀吉も独断で戦線離脱して手取川の大敗を招いてるんだよなあ
50:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:21:38 o5j
>>49
それまでの活躍なかったら死罪ものだよね
51:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:22:32 rxZ
軍人には四つのタイプがある

有能な怠け者は指揮官にせよ
有能な働き者は参謀に向いている
無能な怠け者は下級兵士が務まる
無能な働き者は銃殺するしかない
byハンス・フォン・ゼークト
55:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:28:25 DDL
親戚連中を除いた秀吉直臣の人材層の薄さは異常だ
57:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:30:32 oFo
>>55
秀頼が成人するまで生きていたら家康もどうしようもなかった
幼い秀頼と不幸の置物茶々を残して死んだ秀吉が悪い
60:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:32:08 Zfm
四国へと真っ先に逃げ帰った秀久はこう記された。
「仙石は四国を指して逃げにけり、三国一の臆病者」(豊薩軍記)

 ルイス・フロイスはこの時の仙石軍の様子をこう記した。
「豊後国に跳梁している最悪の海賊や盗賊は仙石の家来や兵士に他ならない」(日本史)
「恥とか慈悲と言った人間的感情を持ち合わせていない輩であり、できる限り(略奪して)盗み取ること以外目がなかった」(日本史)
64:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:35:10 ZRd
>>60

ルイス・フロイスは「彼は高尚ではなかったが、決断力に富み独善的、ただし優秀な武将として知られていた」として、秀久が武人としては優秀であったとも評している
中央公論社『フロイス日本史』8巻171ページ、194ページ
61:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:33:20 DDL
秀吉の考えでは直臣に実績持たせて他の大名を牽制出来る人材に仕立て上げたかったんやろうな
守り固めさせて後続が来ればもう後は数の暴力でおしまいやし
63:■忍法帖【Lv=7,ゾーマ,RpJ】:2016/10/19(水)01:34:39 TKJ
仙石とか言う無能会のレジェンドw
毎回草生えますわ
67:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:37:59 un9
>>63
仙石.田北,猪俣とかいう無能猪武者共
猪俣は最近色んな意見あるけど
68:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:39:04 DDL
仙石は三好家ファンからも糞扱いやぞ
十河と名が変わったけどようやく本格的に復活という形でアレやからな
71:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:41:07 IBX
>>68
十河は仙石に従った説もあるからな…
69:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:39:10 W1K
政宗なんか大したことしてへんやんけ
76:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:45:28 6WJ
>>69
伊達政宗は名前がかっこいいからセーフ
今川義元は名前から死臭が漂ってるからアウト
70:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:39:36 DDL
>>69
味方を射殺は流石に不味いと思う
73:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:41:47 W1K
>>70
共倒れを防ぐためだからセーフ
74:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:44:48 aaj
薄田兼相「ワイは許されたな」
75:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:45:07 un9
>>74
お前は討ち死にしとるやろ
78:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:47:07 NVM
伊達政宗の嫌われっぷりはガチ
宮城以外の東北各県で彼のことを
よく言ってはならない
79:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:47:36 Qun
信玄は絶許とまではイカンだろうが、中々に畜生
83:名無しさん@おーぷん:2016/10/19(水)01:54:01 un9
イッチ起きていたら聞きたいんやが、
村重をあげたのは、信長を裏切った後家族・人質見捨てて他の城へ逃げた事か?