
逆襲しないと武田家なくなっちゃう。甘利様の中の人はゴリさんの時も「派手にたくさんブチこんで」ってお願いしたらしいからなw シリアスなシーンなのにカピバラ晴信の顔芸で笑ってまうw特に先週まだ「信長の野望(光栄)」まで時間あるなぁ・・甘利、板垣を失い、更に……いっこに退かない晴信殿……「芝を踏む」はこの時の話だったか板垣、甘利を失い、晴信が目を覚ます。川中島に向けての一つのヤマ場ですね。まだ傷物になっていない猿之助(誤解を生む表現)御館さま、反省は無事に撤退してからですよ!(*`・ω・)ゞ 駒井、お屋形様の心中を思って切ないのとただ報告するしか自分の出来ることがなくて切ないので涙ぐんでそう。 かんしゅけちょいちょい入れてくるお北様と甘利の関係は一体…?若い頃何かあったの…??高遠頼継と信濃守護・小笠原長時。じっとしてればいいものを。 今の松本ちほーを治めていた小笠原さん登場と。 安曇とか諏訪って、塩尻市民からすれば車で一時間以内の範囲だし勘助と真田様と相木様の飲み会に参加したい 三条夫人を諏訪御寮人に対抗するイヤな女どころか、武門の妻として立派に描いてくれた大森脚本、改めて最高 晴信、「いつか跡取りの太郎にも教えてやらねば」と口走った。忘れんなよ、その気持ち。 失策を痛感する勘助。諏訪に目を取られ信濃の情勢や周囲の動きに鈍くなっていた撤退した上に重鎮2人も撃ち取られて士気も下がるよなあ武田この赤さんが長じて温水さんになるのか…小山田信有の不敵ながら勘助にとっては頼れる奴でもある感じめっちゃ好き。風林火山観るまで知らなかったけど結構有名な武将なんかな信濃の夏はまじ暑いよ 冬はめっちゃ寒いけど小笠原さんが片肌脱ぎとな。「武田には油断こそ大敵なのじゃ!」経験者は語るだな(笑) もうヤダこのやられ役…慢心だめ…ぜったい…_(⌒(_´-ω-)_高遠どの、ソレ正解!高遠さんは合ってる。小山田信有の子が生まれた。志賀城攻めで得た姫との子=信茂…。 田辺誠一の息子が温水洋一…ってなるのなw勘助が「板垣様は生きておられます」と言っていたけれど、この事だね板垣様の洞察力よ… それを活かせずに逝かせてしまった晴信よ…おのれおのれおのれおのれおのれーッ UBWのギルガメッシュかな?おのれーおのれーおのれーおのれーおのれーおのれーおのれーおのれーおのれーおのれー中世風ファンタジーもののよくある描写に現実はこうだと指摘されてる「鎧をずっと着ているのは、現実にはしんどい」ということ武者震いがするのう!に勝るとも劣らない忘れられない名言「おのれおのれおのれおのれ「高遠頼継、何回おのれって言えば気が済むのじゃ!」信繁君の賢明さと潔さが心地よいなあこの時期の信濃守護小笠原氏と信濃国人衆の関係って、現場を知らない若い雇われ店長と開店当初からいる経験豊富なパート連中みたいなもので、主従関係は形だけなんだよな。中央と鎌倉府の諍いで小笠原氏もしょっちゅう守護職から外されてるし、仕方のないことではあるんだけど。諸角のじっちゃんも悔しいよななお、この「おのれ」ラッシュは年末のステラでも迷シーンとしてピックアップされてました(笑)主を失った悔しさも分かる、が……まだまだやるべき事残ってるもんなぁ、伝兵衛には信繁が諸角の肩に手を置いた途端にシリアスから「おじいちゃん大丈夫だから落ち着いて」に。 残りし者は生きている限り命を尽くさねばの…板垣が着物の柄にしてた蜻蛉は死者の魂が姿を変えて出たものだという勝頼「父上がそんなこというから私が苦労するんですよ…」「板垣、わしは生涯わが甲斐に城は作らぬ」 この約束は守られました #風林火山 板垣殿は他にもっと守って欲しかったことがあったんじゃないすかね…『人は城 人は石垣 人は堀 情けは味方 仇は敵なり』 石垣や城は人の努力によりできてるんやから、なにより人を大切にせよ。 晴信の有名な言葉を板垣の死や晴信自身の再起に絡めて描いてるのは上手い演出やな。最期に板垣が呼ぶのも「若」、お屋形様の思い出の中の板垣が呼ぶのも「若」 、二人の絆がどれほど長く深かったか。
大河ドラマ「風林火山」Part163
自分可愛いええかっこしいなんだよね
そこが弱点かな
お隣りの甲斐のヤクザもんが無理やり侵略してきてるだけなんで、正義はこっちにある
ひめしゃまやミルミルより美人ではないか!
いよいよ宇佐美定満登場か
武者震いがするのぉ
小笠原は逃げるし運無いねこの人
高遠は元々諏訪の一族。
そして諏訪と小笠原は、南北朝の頃からの仇敵。
そもそも小笠原には高遠を本気で助ける気なんてないでしょう・・・。
おれもあんな美人の側室が欲しいけど どうすればIT長者になれるんだろう
本編の時えらくダレた最終回にガッカリきたのを思い出す
昨日の総集編最終話でも延々とやってたw
引き伸ばしたのだから、仕方ないw
ノブヤボやった事ないけど風林火山の前は西田敏行っぽい勘助だったのかしらん
晴信以下重臣たちは策略で諏訪を掠め取った自分たちにも神罰が下るとは考えなかったのか
そういえば諏訪を攻めたときも諏訪一族の高遠家を利用したように 今回の塩尻峠の戦いもきっとこの小笠原の内部抗争を利用したんだろうね
高遠頼嗣「武田には油断こそ大敵なのじゃ!」 諏訪を結局全部うばわれた高遠のさけびは心の底からの発言だったと感じる
この時期の小笠原氏は、そもそも3系統くらいあったはず。
あと小笠原氏の本来の拠点は、南信(伊那郡)だが、信濃守護となった家系は、
南北朝以降に中信(筑摩郡)に進出している。
お北様の胸の内で生きてるのでそれで良しとせねば
だから信濃や甲斐の人々にとっては「本当の神様」を祭っている諏訪こそ本物の都なんでしょうね 諏訪満隣が晴信についていこうと決心したのはあの「諏訪法性の旗」をみて諏訪大明神を晴信は崇拝していると感じたからなのでしょうね

諏訪社は狩猟神、武神、風の神、農耕神
だが御左口神、モリヤの神は信濃中原の土着の信仰であり
北信や南信には関わりなく、もちろん甲斐にその信仰は無いから
あと侵略して版図とした土地の神仏を祀り崇敬するのは
誰もがする民心掌握の常套だし
甲斐武田は信虎の代から諏訪社への寄進、崇敬を行っています
北信、東信は善光寺さんだな。