
あらすじ
晴信の新しい側室・於琴姫を斬ろうと、勘助は姫の住まいに潜入する。一方、重臣・小山田信有が刺殺される大事件が起きる。
勘助(内野聖陽)は、晴信(市川亀治郎)の新しい側室・於琴姫(紺野まひる)が住まう寺に忍び入る。由布姫(柴本幸)のために於琴を斬るつもりだったが、姫の天真らんまんな美しさに殺意は薄れ、由布の子・四郎の立場を尊重せよと伝えることしかできない。一方、今川との同盟維持のため次の縁組みを画策する勘助は、小山田(田辺誠一)の屋敷を訪ねる。小山田は勘助に、側室の美瑠姫(真木よう子)に対するある疑念を打ち明ける。
なんだこいつ大丈夫なの?流石の勘助殿もそこまではせんですから、ですから(;´∀`)!Q.越後でも甲斐でも小娘に後ろを取られまくる勘助はうっかりさんですか A.うっかりさんです 勘助、完全に嫉妬に狂う嫁の顔。あー、そうだった、於琴姫は地雷を踏んでいくタイプだった。踏んでも平気なタイプだったわ(笑) 「まぁその顔生まれつき!? そんな怖い顔で生まれてきたなんて!!カワイソー」 於琴姫wwwwww確かに。諏訪も油川も武田に滅ぼされたんだよなぁ…(油川氏は武田の分家)於琴姫、ゆるふわだけどお馬鹿さんではない「諏訪の平穏を保ってこそ武田に勝ったと言える」ここも負けて勝ちを取るというお話。由布姫の、おきた様にほろりときた顔にほろり…(T_T) 見舞いに訪れた由布姫に自分亡き後の遺言を託した大井夫人。しかし、既に由布姫はこのあと、大井夫人を追いかけてしまう労咳になっている。その病はやがて晴信をも蝕むことになる。一方勘助は油川家の御息女にもリツ殿にも口止め。(^^)/あぁ、先週自刃なされた四郎様が…今川には血の繋がった御父上がいってらっさるじゃないすかwwあっこれ負けるわYOU姫負けるわ於琴姫の圧勝だわ。今川暗黒三部会、音楽も暗黒チックになってきた晴信「太郎は憎むであろうな」 ええ、そりゃあもう太郎の嫁になる今川の姫もある意味、過酷な宿命を背負ってるて言えるよね。太郎が混乱してしまうのは雪斎の策か… いやぁ、政略結婚のエグさバリバリでたまんねぇわ。駒井さんどうしたのwwwさすが雪斎や 今川への使者に駒井と信廉。いずれ義信の悲劇につながる婚姻さすが嘘が上手いな政次(違う) 駿府にまで知れ渡っている勘助の姫しゃまと四郎様大好き病。これが高橋一生と寿桂尼の、十年にも及ぶ長い長い戦いの始まりであった(語り)駒井(の中の人)、この時も今川の顔色伺って機転を利かせてるのか…はい、小山田さんのエロとノロケの女トーク始まるよー!なんでこう武田の男どもは女の相談をよりによって勘助にするの???? 勘助が諏訪と由布姫にあからさまな肩入れをしてきた経緯が知られすぎていて、純粋に武田家のために動いていたとしても余計な勘繰りをされてしまうの、謀略家に私情は不要という警句が浮かぶ。なるほど、小山田 信用ならない外様では女子は怖い(この後ホラーシーン) 相変わらず寿桂尼様に嘘をつく役だwあっちでもこっちでも惚気話を聞かされる軍師(軍師?若い真木よう子、美人だなー勘助が諏訪と由布姫にあからさまな肩入れをしてきた経緯が知られすぎていて、純粋に武田家のために動いていたとしても余計な勘繰りをされてしまうの、謀略家に私情は不要という警句が浮かぶ。これは美瑠姫が病むフラグじゃ…小山田信有は、自分の子ではないのに、由布姫様やその子のことを案ずる山本勘助に親近感を抱いたんだな。小山田は「俺の励ましでみるが泣き止んだ…(フッ」とか思ってるんだろうなあ…。小山田殿がやっちゃった瞬間である小山田のこの笑い 美瑠姫は小山田が全て気づいていることを知った小山田は「俺の励ましでみるが泣き止んだ…(フッ」とか思ってるんだろうなあ…。ここで笑っちゃうからさああああ(フラグ本当に武田への恨みかなあ…?あぁ、何てこった!この小山田の安堵の表情はアウトですよこれがのちのぬっくんか「この人、気付いてた」のシーン。恐っ晴信と小山田の差が最も惨い形で自分の運命が嫌になっちゃったのね晴信と小山田の差が最も惨い形でよそ見してたら小山田画伯が寝首かかれちゃった(;゚Д゚)晴信もね 危うく由布姫にniceboatされるところだったね美瑠姫は、息子が死んだとき、父や元亭主の仇を討つ覚悟を決めていたか。そして自刃。小山田信有の哀れ。あの可愛い美瑠姫が…田辺誠一の小山田の長男が浅利陽介なのはいいとして、次男が温水洋一というのがどういう遺伝子のいたずらなのか。小山田さんのお子さんは真田丸小早川?わろてんか風太?ここで小山田退場は寂しいなあ小山田、メンヘラ女の地雷を踏んで死亡この小山田&美瑠姫の最期、本放送の時に大河スレで大騒ぎだった記憶がうっすらとあるなー武田家が人身売買勘助的には自分の計画の因果を見たような気分だから、画伯の心中以上に否定しなきゃいけないよね。勘助が小山田の代弁をしてくれてる… 小山田殿の心中がわかるのは勘助だけだもんね小山田弥三郎。後に父と同じ信有を名乗る。弟は後に武田勝頼を裏切る弟の信茂。「真田丸」の茂誠はその分家筋で、お父さんが弥三郎信有の一門だったのが縁で行動を共にするようになったとか。 


大河ドラマ「風林火山」Part164
勝頼=氏政>>>>越えられない壁>>>>氏真
そこは江戸期に柳沢から養子が入っている。
そこはどうなんだろう?
大河ドラマではあまり出番はないけど、池波正太郎の真田太平記の
序盤の高遠城の戦いでの仁科信盛は格好良かったし
「真田丸」では本多忠勝が仁科信盛が自害した場所で手を合わせてた。
仁科盛信といえば「おんな風林火山」だな
油川夫人の子で、現代まで血脈を繋いでいるのって、武田滅亡時に上杉領に逃げた盛信の弟では?
武田家旧温会のホームページを見ると仁科盛信公十七世の方が顧問に名を連ねている
浅利陽介を馬鹿にするんじゃない
若くてもプロなんだよ
浅利陽介は、子役時代も含めると、かなりの数の大河に出ているよね。
大井、諏訪、油川、笠原。
でも、ここまで来ちゃったから、最後まで見るつもり。
スイーツ大河のはしりは「利家とまつ」です
「風林火山」は男くさくて暑苦しくてクドい骨太のドラマです
映像だけの薄い演技じゃないのに納得したわ
ゆう姫は緊張感を強いられる感じ…
その後を継いだ人とと混同されてかわいそうだな
丸の罪は小山田家を貶めたことだと思う
でこの信有もあっさり死んで信茂が後を継いだと
イケメン遺伝子が弟の時は一切仕事をしなかった模様