
あらすじ景虎が川中島に出陣し、ついに晴信と激突。第一次川中島の戦いである。勘助は、敵をできるだけ自陣近くに引き入れて叩こうと策を立てるが…。天文22年8月、景虎(Gackt)率いる越後勢が信濃・川中島に出陣し、第一次川中島の戦いがぼっ発。景虎の狙いは晴信(市川亀治郎)の首にしかない、と見た勘助(内野聖陽)は、できるだけ南に敵軍を引き込み、武田の領内で挟み撃ちにする策を立てる。だが、景虎の軍師・宇佐美(緒形拳)は勘助の狙いを見破り、晴信をおびき出すため武田の拠点・深志城方面へ進路を転じた。援軍に向かった諸角(加藤武)が意外な行動に出る。
TwitterついにGacktのあれが聞けるかっこええな、ガックン景虎さん。甲冑までおしゃれながっくん長尾景虎様のありがたーいお言葉① 運は天にあり 鎧は胸にあり 手柄は足にあり 何時も敵を掌中に入れて合戦すべし。 死なんと戦えば生き、生きんと戦えば必ず死するものなり。家中の皆さんの顔が(何言ってんだコイツ)っていう顔にしか見えなくてゴメンねゴメンね景虎…景虎さまの名言をフルバージョンで聞けるのは #風林火山 だけかもなにがすごいって、緒形兼がガクトの部下ってところだよね。 普段物静かな宇佐美さんのテンション高い「応!」に萌える一軍勢による渡河が映像化されると燃えるよねぇ勝ち虫…板垣…(´°ω°`あっちこっちのオジサンから可愛がられる戦国の魔性源五郎しゅごいあ、さっきの蜻蛉は勝ち虫と言うんだ。あれはきっと板垣の魂……駒井政武は第4次川中島合戦の頃まで武田晴信(信玄)を補佐し、合戦後ほどなく亡くなった。彼の子孫はそのまま武田家に仕え、武田家滅亡後は徳川家に拾われ榊原康政の配下となった。『室賀』という単語に過剰反応を示すTLに草景虎の馬はあの白毛馬なのかな山本勘助、越後の長尾景虎の狙いは領土には非ず、晴信の見知るしであると。よって、出来るだけ越後勢を引き付けられるだけ引き付けるべきだと解けば、越後の宇佐美定満は景虎にそんな武田勢の動きを先読みし、武田包囲網の攻め落としにかかる。いつも冷静な信繁が珍しく感情的に…ここまで思惑通り……ホントにホントですか勘助殿(;°~°)?勘助は自分の策に自信満々やけど、景虎と宇佐美相手にそう上手く行くかどうか。 敵は坂木に進むと読む勘助殿、だがしかし……宇佐美は勘助の裏の裏を読んで深志城を攻めようと…。深志城がとられたら一大事や。深志城を守るために、諸角虎定を狩谷原城に向かわせる晴信の決断。これは宇佐美定満ら越後勢の思う壺だった。諸角じいちゃまの見せ場キタ━(゚∀゚)━!馬場ちゃんが諸角殿に言ったのと同じ事を、自分が白髪になった時に若手から言われちゃうんだろうなあ。今週も出てくる「室賀」の名、そして俄かにざわつく実況TL……「まだ戦いたいけど、宇佐美がそう言ってるから引き上げるかぁ」というGACKTの顔(くそかわ) 虚空蔵山城は、まっこと数奇な城でござる 死なんと戦えば生き、生きんと戦えば必ず死するもなりあかん 大将と諸将の間の温度差がすごい #風林火山 全部馬場ちゃんのせい馬場様「やべっ言いすぎた…」 暴言はいて忘れるやつもいるのにちゃんと自覚してるあたり馬場ちゃんいいやつだな。そういや塩尻峠の合戦以来「御屋形様」呼びで通してたもんなぁ……それが思わず「兄上」となるんだからよっぽどな事態な訳で諸角さんあーあ;老兵に下手なこと言っちゃあかん #ここへ来て諸角の老いて焦る勝手な行動が、戦局を意外な方向へ。 晴信の眉間が曇り、駒井は早急な対策を進言する。刈谷原城の諸角虎定、越後勢の長尾景虎の大将首狙いで殿から城に戻っちまった。そして勘助が深志城の守りを固め、夜討ちで長尾景虎に兵を引かさせんと越後勢の背と腹からの挟み撃ちを画策する。しかし、宇佐美定満に先読みされていた。決死の覚悟だった諸角虎定が典厩信繁より恫喝される。 ここの典厩主従がほんとすき。息子程歳の離れた信繁に叱られる諸角さんほんとかわいい。第四次川中島合戦の結末も…典厩パンチでわれに返った諸角様諸角にとって晴信に怒られるより、信繁に怒られるほうがこたえるよね。無骨で飄々としてて、重臣のムードメーカーな諸角のキャラ。自分は好きだな。演じてる加藤さんの人柄もあるんやろうけど。互いに有能軍師がいる戦いだからこそ、理屈抜きの脳筋の暴発が、良くも悪くも戦況を変えるキーなのかもしれない。 典厩信繁、この諸角虎定への責も感じて、この川中島で散る運命に導かれていったんだな。諸角虎定、隠居するべきところ、生き恥を晒しておりました。今回の籠城は武田軍の士気向上を画策して言いつけに背いてしまったと。帥が役に立つか立たぬかを決めるのは帥ではなく、私だ!と晴信が恫喝。 皆諸角じいちゃんを大事にしてる…諸角虎定LOVE溢れ過ぎる武田軍。(^^)/好調時にはこれができるんだよね…。 落ち目になると、うん…(高天神を思い出しながら) 敢えて「生き恥」を晒させるという「成敗」……御屋形様もじいちゃんの事大切に思ってるのがよう分かる分かる( ´ー`)「決めるのは、このワシじゃ!」 何回も出てきた台詞ですが、今回はそれに続く言葉が、信繁の諸角を大切に思う気持ちを伝える言葉この諸角殿の老将としての未練と決意、それを守ろうとする信繁様。結果のみを見て寛大な処置を下した晴信公。後に川中島で主従共々果てるわけですが、この発端となった馬場殿が後の長篠で勝頼公の殿(しんがり)として果てるところまで考えると深い脚本やぞ。年明けは三国同盟からかー
大河ドラマ「風林火山」Part164
東日本大震災の復興の意味
勝新太郎、江夏豊、桜田淳子が原因で長い間再放送できなかった
要望アンケートでもかなり前から上がっていたでしょ
風林火山も再放送の要望が多かったと思うよ
こんなところでグダッテないでそういう所にきちんと投票しないとね
ひとり一票の投票でもたくさん集まれば力になるってNHKでは実感すること多い
「武田信玄」なら第19回だよ
どれだけ進行が遅いんだよw
いや、だって風林火山は第四次川中島までだし…
最近久々に室町に焦点が当たっているわけでもあるし。
元気なころの緒形拳が見られるな
ひたすら長崎円喜にいじめられる役だけどw
息子尊氏に「神仏の許しがあらば天下を取れ」って言う場面が好き
勘助の死で終わるのだ
あからさまな脂肪フラグを立てるお屋形様って…
名ゼリフだなあともうちょっとなんとかしてたら名シーンになってたんだけども
来年からは長尾景虎が主役で「風林火山」改め「「毘沙門天」に
引用元http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/nhkdrama/1507566899
大河ドラマ「風林火山」Part165
両角を通して勘助の老いの危うさを実感する晴信さん
そしてさすが伝兄段々男前が増してきてそろそろモテキ到来かな
何せ伝兵衛はGACKTにそっくりだしなw
のところ、演技強すぎて見ててニヤニヤしてしまうわ
いい話なんだけど!
晴信を盗人呼ばわりしてたくらいだから略奪はしてないだろうし
たぶんだよ
亀治郎さんは歌舞伎の代表として大河に参加してるし
歌舞伎の良さをみんなに知ってほしいと思っていた節があるのだが
景虎も晴信も由布もいえることで
映像番組初出演でこれだけ自由にできたのは幸せだよ
伝兵衛は床上手でアゲマンの嫁さん
めちゃくちゃ勝ち組じゃねえか
次の10年で危なそうなのは、仲代達矢、品川徹、竜雷太、千葉真一、藤村志保、石橋蓮司、緑魔子、横内正。
妻鹿田も亡くなった
お屋形さまも舞台であやうく死にかけましたな
氏綱もシブいし。
時に北条には軍師的な人物は居なかったのかな?
武田の勘助、今川の雪斎のような。
多目元忠
格好良かったよね
斬九郎の美人局女形と同一人物と知った時には驚いた
このドラマの方向性がとっ散らかってしまった
単純に考えると、戦の才能なら謙信>信玄と感じるんだけど違うん?
江戸期に徳川の治世で元今川武田の武士も多く、
講談のネタとして取り上げやすかったからなのかね
損得勘定ではなく人に魅力を感じて戦いたいなら自分も謙信のほうにつくだろうな と 大将はつねに兵士の見えるところにいないと
作戦の立案を担当する武将がいつもなんとなく決まってたんならその人が軍師だろう