
あらすじ
勘助は越後に潜入して景虎と対面するが、宇佐美のもとで人質となってしまう。勘助のいない間に村上攻めに出陣した晴信は、砥石城で大敗する。
鉄砲商人に扮(ふん)した勘助(内野聖陽)は景虎(Gackt)と会う。景虎は百丁の鉄砲を用意するよう勘助に命じ、数がそろうまで勘助を人質にすると言う。一方、武田と真田へ恨みを募らせる平蔵(佐藤隆太)は、村上(永島敏行)にある策を進言する。晴信(市川亀治郎)は勘助の忠告にもかかわらず、勘助不在のまま村上討伐に出陣。そのころ勘助は、景虎にお供して宇佐美(緒形拳)の居城に赴き、そのまま留め置かれてしまう。
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これ確実に上杉側勘助が間者ってこと気づいてるよね 気づいてないふりしておちょくってるとかないよね今回はガクト謙信がいっぱい出るので楽しみです晴信絶対許さない景虎気に入られてしまった景虎様 相変わらずひとりCG… ほう、駒井の日記なんてものあるのか駒井政武(高白斎)の日記『高白斎記』は武田家研究の第一級の資料。劇中に登場するエピソードの多くの元ネタにもなっている。 鉄砲届けるまで越後から出さんしもし届けなかったら殺すつってる時点でどう考えても勘助の正体バレてる高梨内記は高梨政頼の子孫であるとか、ないとか。信憑性は不明らしいけど。こんなあっさりと怪しまれとるというに……どうして隙を見て逃げられると思ふんだ、勘助殿よ?w真田兄のことで責められる、近藤さんかわいそう…テキトーに唱えているようにしか聞こえない 経を唱える(適当) 今井さん、すごくない?後ろ姿だけで「えっ、俺がかよ!」の演技やっと穀潰しの小者が役に立ったw「今こそ信濃守護の威をお借りするときじゃ」 (こんなことくらいにしか使えねぇんだから、仕事しろや) 小県に駒井も出陣してる。黒雲たなびく…天文19年高白斎日記に砥石攻略の記録だと9月9日、武田軍の足軽大将・横田高松の部隊が砥石のような崖を登ることで総攻撃が開始された越後統一の鍵を握る宇佐美定満という男… 父の仇だろうが何だろうが 使えそうな逸材相手には自分から足を運ぶのも厭わない勘助の進言を無視して砥石城を攻める晴信。その軍にあって、駒井は空に異変をあらわすような雲を見る。 宇佐美の元に向かう景虎一行のメンツが胡散臭過ぎるw 景虎「この世の流れを本来の形に戻したい」 信長「ほんとそれ」 景虎「あれ?」お酒がっつり飲むのは欲のうちに入らないの?(笑) 密室政治を面白く描ける大河はいい大河。孤立しても景虎に従わない宇佐美の城に、おのれが乗り込み直談するとは。 独善にみえて、意外に相手のふところへ入る景虎には宇佐美の心もしだいに傾く。しかし、この面会のスパイスになったような勘助って一体…。 この軒猿、仕事できそうだな…砥石城攻めはキッツイぞ?緒形さんまで出演されている風林火山…神ですよ。 (放送時2007年、没年2008年)宇佐美さんからも姉上からも「もうちょっと人の心ってものをねぇ…」と諫められる景虎軒猿の報告を通しての「砥石崩れ」か、これはこれでアリかと景虎、宇佐美定満に訊かせるふりして、敢えて道安こと勘助に聞かせてんだな。(^^)/どこから観ても武田が調子こいて痛い目に遭う悪役です(^ω^) 「村上義清に仕えていた真田幸隆の弟」は、劇中では常田隆永とされるが、実は矢沢頼綱だったとも言われる。隆永は資料の少ない人物でその動向についてははっきりしない点が多い。村上義清強すぎでしょ 見抜かれた勘助さん、緒方拳怖い緒形拳さんこの怖い笑顔たまらん?次回どうやって助かったのか覚えてない
大河ドラマ「風林火山」Part164
「すけこましー」
相木さんがかっこよくて草
忍芽うきうきで草
真田さんもモチベボルケーノで草
なにげに直虎の近藤さん出てて草
伝兵衛がもはや有能な侍になってて草
真田さん計略に長けてて草
矢崎さああああああああああああああああああああああん!
平蔵氏ねもここまでは割と可哀想で草
商談に来た根来衆をいきなり拉致監禁とか景虎怖すぎて草
上妻君の津軽三味線はやっぱり良くて草
草まみれや
なぜ信玄が天下が取れなかったか
健康管理の差かな?
武将としては信玄の方が上っぽいし。
ただ早期に信長を叩き潰さないと史実と同じになるだけだろう。
信玄の遺言は勝頼の息子である信勝が正式な家督後継者
勝頼は信勝が元服するまでの後見人に過ぎない
風林火山の軍旗も遺言で勝頼に使わせなかった
この信玄の遺言で家臣から真の後継者ではないことが致命傷
信玄は勝頼の為に将軍より一字賜ろうと願い出ている
さらに信玄勝頼二人の名で文書が発給されてるということは後継者は勝頼であると言う事
敵であった信長や謙信も勝頼が当主であると認識していた
主君をころころ変えている勘助よりも ずっと主君上杉オンリーで戦ってきた宇佐美のほうが信頼も高いと思うし
戦国の世なら坊主になるしか生き抜けない立場であったことを忘れている人が多いようだ
勘助にとって仕官して主君であったのは生涯に晴信ただ一人
また、勘助のような胡散臭いものを召し抱えた度量の大きな人は晴信だけなのだ
そこがこのドラマの肝なんだけどね
あるいは頼信
その上で正式な世継ぎとする
それで信玄自身が長生きすれば申し分なし
少なくとも滅ぶことはなかったと思う
だな
信玄の延命が無理だったなら
影武者で同母弟で典厩信繁を戦死させなければ
信玄の影武者、いや信玄として采配する道があった
典厩信繁が生存なら信玄が後継に指名するのもあり
勝頼死後も生き延びた(2週間)逍遙軒信廉を後継は
無理だったのか 何れにしても諏訪の血を引く勝頼では
甲斐と諏訪がぎくしゃくしたの歪めない
もしそれが叶ってたら武田昭信になってたのかね
「よしのぶ」という名前のほうが縁起が悪いけど
今川義元と同じ名前とか縁起悪いしww ってのが理由だったけどw
景虎→(上杉家相続)→政虎→輝虎→謙信
だったっけ
だから実は川中島の時は謙信じゃなかったという
「世を偲ぶ」ですな
足利義教は、最初は「義宣」だったが、「よをしのぶ」では縁起が悪いから「義教」に改名したという話があるね。
偉大な役者だったなぁ
演出の意図としては晴信がどうこうというより幸隆が先走って・・・な図式なんだと理解している
その後の
勘助に対しての
相木さんの態度にワロタ
石田重家 100歳
国司元相 100歳
平賀元相 98歳
上条政繁 98歳
大島光義 97歳
木幡高清 96歳
小梁川宗朝 96歳
三好政勝 96歳
中条藤資 96歳
北条長綱 96歳
竹内久勝 96歳
宮城政業 95歳
須田盛秀 95歳
多羅尾光俊 95歳
志賀親次95歳
多羅尾光太 95歳
立石正賀 94歳
村井重勝 94歳
龍造寺家兼 93歳
松平忠輝 92歳
竹内久盛 92歳
一栗放牛 92歳
鬼庭綱元 91歳
真田信之 91歳
志道広良 91歳
北信愛 91歳
大道寺直英 91歳
山田有栄91歳
三好政康 90歳
丸目長恵 90歳
赤星統家 90歳
山田有栄 90歳
水野勝成 88歳
島津義弘 85歳
金森長近 85歳
尼子経久 84歳
宇喜多秀家 83歳
細川忠興 83歳
鍋島直茂 81歳
武田信虎 81歳
島津義久 78歳
今川氏真 77歳
本多正信 79歳
細川幽斎 77歳
今川氏真 77歳
柳生宗矩 76歳
徳川家康 75歳
毛利元就 75歳
籐堂高虎 75歳
伊能忠敬 73歳
立花宗茂 74歳
毛利輝元 73歳
伊達政宗 73歳
織田信雄 73歳
伊能忠敬 73歳
土井利勝 72歳
増田長盛 71歳
井伊直孝 70歳
武田信虎 81歳は信玄が51歳で死んだ後も生きてたんだよな
上条政繁すげーと思ったが養子とごっちゃになってる可能性あるんだ
独眼竜で
鬼庭綱元が父左月が
人取橋での戦死で一番早死にって言ってたけど
本当だったんだなw
北条長綱(玄庵)は、実際には通説より15歳くらい若いはず。
何故なら、父親の早雲が死んで氏綱に代替わりした後まで、玄庵は幼名を名乗っているから。
石田三成の息子メチャ長生きやん
真田信之 91歳って・・・
弟の真田信繁(幸村)が大坂夏の陣で死んだ時点でまだ40歳過ぎだったと思うんだが、折り返し地点だったのかよ!
あそこから40年以上も生き残るとは、大泉洋はバケモノなんですか?!
大坂夏の陣の時に真田信之は48歳
弟の真田信繁(幸村)が死んでから43年存命し
徳川家康→秀忠→家光→家綱の将軍に仕えたバケモノ(笑)
もし信玄が同じ91歳まで生きると享年51歳から何と40年も存命
確実に天下人になったんじゃないかな
>もし信玄が同じ91歳まで生きると享年51歳から何と40年も存命
> 確実に天下人になったんじゃないかな
何と勝頼の没後31年も存命することになるんだよね
戦場はもちろん表向きの儀式にも出てこれない
あれって池波正太郎の小説の中での話?
窮地に陥った時の鬼美濃の強さを信頼していて
おおきな損害を回避するために晴信がうった最善の手だよ