
あらすじ浜松城では家康(阿部サダヲ)の臨席の元、万千代(菅田将暉)と万福(井之脇海)の「甲冑着初め式」が執り行われていた。一方井伊谷では祐椿尼(財前直見)に病の影が忍び寄る。母の身を案じる直虎(柴咲コウ)は周りに声をかけ、病床の祐椿尼が寂しくないよう会いに来て欲しいと願い出る。家康の小姓として田中城攻めに同行することになった万千代は、家康の寝所の近くで異変を察知する。
Twitterああオープニングから暑苦しい万千代。おとわは、万千代にとって邪魔な存在になっちゃってるなぁ.... まさしく反抗期ww 先週予告のせいで母上見ると自動的に涙が(´;ω;`)戦は何が起こるかわからない そう,この二人には悲しい記憶が… ああ・・・大勝間違いなしといわれていた桶狭間で亡くすものが多かったものね・・・。先週の爺さまが異常だっただけで、母上もこの時代としちゃ破格の長生きよね…いや何歳設定なのかしらんが母上の死亡フラグがぁぁ「おぬしらは殿の大事な色小姓」 おぬし「ら」…?万福も色小姓だと思われてるのか。万福くんほんと良い子だなぁ…万千代のやる気元気空回りにおつきあいしてるとこ、ホントおまえ小野んちの子にしては苦労性…あっ小野んちの子だからか…!真田丸が田舎の国衆の次男がどうやって歴史に名前を残したか、という物語なら、今年は直虎がどうして名前が残らなかったのか、という話だと思う。名を上げることを選ばずに、井伊の平穏を守り続けたから。万福君は祖父・叔父と違ってこういう隙があるとこ可愛いよね…。寝不足は足手まとい…なんてホワイトな職場なんだ徳川…この近藤さんは井伊谷の近藤さんとは血縁ではなさそうだな。体毛の濃さ的に。別の家の近藤さんね。岡崎の近藤さん。モミーもないし。こどもの使いかよ万千代かっこいーーー 武功じゃーーーー 万千代の、見上げた一芝居!かっこいいじゃないか……これ、狭い室内で槍を回して刀回して、取っ組み合ったりして、ややこしいアクションシーンですね。皆さんお疲れ様。 えらい!布団に隠してたのか、槍を…万千代、色小姓じゃなくてSPやんけ。 あーそっかー ちゃんと布団に隠してたのね槍をこれで信康がアレされちゃうのか…この瞬間、万千代くんが初めてヒーローになったちゃんと不審者探しする万千代。どんな仕事でも腐りつつちゃんとやる、こういう部分はほんと優秀だと思う。鎧なかったらバッサリあの世行きか蝶結びできなかったのかな万千代、内通者をちゃんと殺さず自害もさせず生け捕りにした。これは物凄い大手柄万千代の槍さばきはおそらく傑山アニキ譲り家康の寝所で色小姓が布団の下に槍を仕込んでいた、と書くとちょっと意味深にもなる。それこっちにもダメージが来るからやめてw一万石!大名格!(まあ本当ならこの当時の徳川家は石高ではなく「表」高単位だったはずなんですけどねw」直虎様をいじわるばばあ呼ばわりwwwwこの手の下ネタはいつの時代でもあるのねw 大そうな槍をお持ちじゃあwwwwwwwwちょ、おっさんたちの下品な下ネタ…w1万石がどれだけ凄いかというと、去年スルメ平野さんがどんだけ頑張っても到達できなかっ石高です。ババァといったぞ(笑)。 大河の主人公にあるまじき扱い。 こいつらがなんで一万石貰ったか知らないってことは、信康絡みだから箝口令が家中に敷かれてるってことか…色小姓と思われてるから、身体を張って家康を守ったのに、寝所で手柄なら床上手と揶揄される。万千代も我慢ならんよな。万ちよどの… お祖母らしい宛名の書き方だなぁ。ステキなユーチンニー様呆然としてるのかわいいなw穏やかな表情と口調の方久&あやめ様は良いね。もう近藤さんの嫁になってやれよおとわ 直虎はほんと筋を通すよな近藤さんの部屋を見たうちの妹「部屋も毛がすごい」近藤様、意外と本気で井伊家のこと心配してる?万千代……祐椿ばあさまには顔を見せてやれ……みんな去って……久しぶりのにゃんつぐ。相変わらず、おとわを凝視。仲悪すぎwwww一万石になったのだから、もうちょっと口のききかたをかんがえなさいよね万千代の知行地で小野の人たちが活躍してるとは( ;∀;) 万福は空気読める子だねおとわと万千代、二人きり凄い会話がギクシャクして、気まずいね。 殿には誇りというものがないのか!この万千代の口調って、昔の之の字っぽかったな。誇りで飯が食えるんですかねぇ… 誇りと見栄の為に死ぬのが武士だけど但馬の名前出すなよ卑怯だぞ……ウッ……(´;ω;`)井伊谷メンチ切りバトル 「近藤は但馬を殺し」 やっぱりこだわりの原点がそこなのですねうわああああこの言葉遣い、完全に小野政次…!!万千代歩きながらおとわとお話す政次と同じ ここ、戦国と太平の価値観の対立も画いていますねやっぱり虎松にとっては近藤殿は但馬を殺し井伊を奪った仇で時間が止まってるんだよな。ああ、万千代くんがちゃんと小野但馬の最期を覚えてる……泣ける「逃げ」を悪と見るべきなのかそうでないのか、ともあれ対話は決裂か……( ´Д`)おとわと話す時だけ、暗黒時代の但馬がインストールされる虎松ならず者、商人、乗っ取りを企む家老… 龍雲党に方久に鶴のことだ…それにしてもいざ面と向かうとおとわを「殿」って呼んじゃうんだな万千代 女性主人公大河でいろいろ言われてきた『女性主人公の持つ世界観と時代との乖離』が、こうして直接ぶつかり合うとは、なんと熱い物語か。それにしても良くも悪くも活気と躍動感あふれる徳川家中と、静かで時間すらゆったり流れている井伊谷との見事な対比よ反抗期の息子と母だけど、会社潰した父と子って感じでもあるよね死ぬ前にひとり娘にこんなこと言われたら泣いちゃう (´;ω;`)ここのおとわの言葉が本当に素晴らしい。女だとて学ばなければならない意味。学び、知ることの喜び男の代わりに家督を継いだ直虎=オスカルということにすれば、今回のサブタイがベルサイユのばらのパロディになってるのも納得できるかな…?井伊の意地悪婆こと直虎さまは先に多くを喪い、幾らかを育んで繋ごうとして来ましたものね(´・ω・`) 丸ごと取り戻したい万千代の気持ちを全て汲んでやることはできないだろうな。母上、亡くなってしまった財前直美ってむかしはトレンディドラマに出てたよなあ。おばあちゃんの役をやるとはなあ回想シーン全く無いのに 台詞にちょいちょい入れ込まれるから泣けてくる遠山の金さんかと思った色小姓としてじゃねぇ、ちゃんと武功を立てたんだ!と身体で示していくスタイルおお、そんなプレイで…色小姓としてじゃねぇ、ちゃんと武功を立てたんだ!と身体で示していくスタイルそして信康、数正、瀬名に暗雲が……あああここで終わっていれば朗らかに来週を迎えられたのに! 次回は信康事件か。。。
【2017年大河ドラマ】 おんな城主 直虎 part114
もう直虎も中二病のガキもどうでもいい
井伊谷を舞台にしてきた直虎たちの物語はもう終わりに近いのが前回から如実に出てるな
刀傷を見た時の武闘派幹部の「フフ・・やるじゃないか」顔がツボだった
あの見栄切りは遠山の金さんの桜吹雪が元ネタかな
わかる
脳筋どもめって思ったw
万千代の傷見たときの忠勝とかの嬉しそうな顔よかったな
よねw
尾美としのりはテンション低かったけどなんだろう
そこは脳筋武闘派と上品な頭脳派の違いなのかな
康政様は万千代に嫉妬してるのよ〜
今回は見直した感じに見えた
もともとそういう子って脚本で設定されてるので無理です
前回辺りは落ちついてきたかと思ったけど、やっぱり直虎に関わることと、誇りを傷つけられることには
ぶちギレて般若顔になっちゃうんだろう
直政の短気は有名
そのへんの史実から、あのキレやすい万千代の性格を設定したんだと思う
あれはおとり捜査的なもんだろ
井伊谷の外で育った万千代には近藤さんもまた単なる憎い仇でしかないのが
因果はキッチリ回るこの大河らしいなあと
美しくて厳しくて優しい母上をもう見れないのは辛い。
いきなり1万石あげちゃうとか
また井伊家伝記の盛りネタを採用したんだろうな
百町歩
年収5億円弱ぐらいだったか。
年商と考えると零細中小企業だな
直虎からの家督継承は決着ついてないんだよね?
一万石なら大体200~300兵隊出せるくらいじゃないか
岡﨑にまで加増する余裕はないとかいう話だったはずが
数年経過してるとはいえ
いきなりまだ元服もしてない小僧に1万石あげちゃうってw