
あらすじ
由布姫の奇矯な言動が武田家中に波紋を広げる。勘助は必死に姫をかばうが、晴信は姫を諏訪に戻すことに決める。その道中で姫の姿が消えた。
由布姫(柴本幸)の奇矯な言動は武田家中に波紋を広げ、あくまでも姫をかばう勘助(内野聖陽)は、諸角(加藤武)や飯富(金田明夫)ら重臣から激しく非難される。大井夫人(風吹ジュン)は姫を「そなたはもう武田の人間」と諭すが、姫は涙を流すばかり。ついに晴信(市川亀治郎)は由布姫を諏訪に戻すことを決断。だが、諏訪への道中で姫は姿を消してしまう。ようやく姫を見つけた勘助が聞いたその心の内は、意外なものだった…。
Twitterおやかたさまの寝室事情で白熱議論中のおっさんどもw女子の事がこの勘助にわかるとも思えん みんなそこを忘れてるよね(´・ω・)軍師なのに姫しゃまの折衝もさせられる何でも屋勘助「女子のことが、この勘助にわかるとも思えん」 信繁のドストレートな指摘好き。前から思ってたけど萩乃も無礼すぎひん? 「あのおっこん(お酒)は確かに美味しゅうございました」ハギノ(笑)三条夫人、自分の慈悲心には由布姫の言う通り、恐れもあり、蔑んでいたのかも知れんと深く反省。三条夫人は飼いならそうという気持ちはなかったのだが、憐れみではなく、仲良くしていきたいという気持ちは間違いなくあったんだよな。諸角おじいちゃんには優しいけど勘助にはストレートに毒をはく信繁。勘助!」重役らに叱られる課長のような図。某がお守りいたしまするお屋形様(じゃなくてヒメシャマ)を晴信が勘助に由布姫のことを相談するのは、勘助が諏訪か武田の人間ではないからでは。 客観的に物事の判断が出来る。噛みつかれて振り回されてもまだ由布姫を理解しようと心を砕く三条さん聖母という他ない。これは大井夫人だから言える言葉 というより大井夫人にしか言えない言葉典厩信繁「勘助に女のことなどわからぬ。」 その通り!もっと言って!典厩様! 諸角の体を案じ、慰める信繁がエンジェルすぎる。このタイミングで軍師に推挙してくれたのが諸角と知って衝撃を受ける勘助も面白い。そういえば教来石は誰とははっきり言わなかったもんね。誰が推薦してくれたと思ってたんだろうw優しくされれば、されるほど辛い事もあるよね…・゜・(ノД`)・゜・ 大井夫人も息子の妻たちに苦労させられて大変ねえ大野さんじゃないっすか小笠原長時出たわ~♪ 今井さん♪大野修理に似た小笠原キタ━(゚∀゚)━! みんな大好き消臭殿登場 画面に出てきただけで笑いが取れる消臭殿今井朋彦さんは、傲慢な殿様演じさせたら天下一品だと思う。 村上義清(永島敏行)は室町幕府管領・斯波義寛の外孫にあたり、国衆ながら正四位下という官位を持っていた。これは武田晴信(市川亀治郎)の官位(従四位下)より上であり、彼が武田に抵抗する大きなモチベーションになっていた。勘助「姫しゃま~!」 五月蝿い… ↓去年 私「昌幸~!信尹~!」 家族「五月蝿い」三条夫人や大井夫人はほんとに優しい良い人だと思う。由布姫との場面見てるとつくづくとそう思う。特に三条夫人は由布姫に毒吐かれて心底かわいそうになるので、萩乃が怒るのも納得する。夫がいる時は風林火山を見ながらの昼食だ。ハードやね(ヽ´ω`) 食べ物が消化しないから時間をずらすことにした。武田信玄と直虎を先に見てると風林火山は別の勢力に見えるくらい脚本が(武田に)優しい「風林火山(ふうりんかざん)」株を長くやっていると、相場巧者と言われる人達でさえ、何をやっても儲からないときが定期的にやってくる。逆境のときは、ひたすら「静」を貫き、再びチャンスが巡ってきたら、そこは躊躇せず「動」に転ずる・・・まさに相場も風林火山といえよう。今日の勘助はほぼ「姫さま」しか言ってない。まるで推しが尊すぎて語彙力を失った人のようだ。 今日の「消えた姫」で勘助は「姫しゃま」を計21回言いました。ほとんどが12:20から12:43なので23分間に20回以上言った事になります。そりゃさすがにくどいw
大河ドラマ「風林火山」Part162
身代わりに死んだ娘さんにナンマイダ
ブスではないしキャラの設定と芝居も合致していると思う
こういう芝居のお姫様はいいね
ただ、原作通りなのかもしれんけど、いかんせん周りの武将たちが美しい美しいと絶世の美女扱いしすぎな感はあった
『真田丸』の大野治長だったのね 真田丸も冬の陣あたりから集中力が散漫な気持ちでみてたからよく覚えていない
本放映当時は消臭プラグネタで盛り上がった人だった
それで消臭殿とw
いよいよ黒亀か
武田の今川領侵攻で、上杉と北条の越相同盟が成立している状況をなんとかしないと、あの段階の武田が西へ兵を動かすことは難しい。
上洛の1,2年前倒しは現実的に無理だっただろう・・・。
今川義元の桶狭間は上洛ではないらしいけど、信玄の西上は上洛を意識しているのでは?
見当たらないんだと
その信長倒すも信玄的にはノリノリではなくかなり渋々承諾したような感じなのが
朝倉宛書状で判明している
あの段階で信長を倒すためには、京都に兵を進める必要があるんじゃないの?
まだ信長の本拠地が岐阜の頃だから上洛しなくてもおk
美濃は北と東半分の内応に成功していたようだから時間の問題、
尾張は駒として甲斐に逃亡していた犬山鉄斎が使える
とはいえ信玄は病に倒れ朝倉が思っていた以上にヘタレで当初の作戦?にあった
雪解けが始まる春に一斉に動くという目論見は崩れ去ったけどね
何であんなキャラにしたのかね?
それは原作がそうだからとしか
それが「風林火山」の主題だから
「風林火山」の主題
勘助「信虎が憎い、武田をぶっつつしてやりてぇ~」
勘助「晴信さま命」
勘助「由布姫さま命」
勘助「そのお二人の間に生まれた四郎勝頼さま命」
勘助「義信、寅王丸は邪魔だから排除する」