あらすじ
ついに足利義昭(滝藤賢一)が上洛を果たした。勢いに乗った織田軍は周囲の三好勢を一掃する。光秀も活躍が認められ、将軍奉公衆に取り立てられる。先の将軍・義輝暗殺に関与していた疑いのある松永(吉田鋼太郎)の処分を巡り、織田側と三淵ら奉公衆の意見が割れるが、義昭は信長(染谷将太)の意見に従うという。その代わりに幕府の政務を、代々将軍に仕えてきた摂津晴門(片岡鶴太郎)に任せることを認めてほしいという。光秀(長谷川博己)と藤孝(眞島秀和)は、幕府を腐らせてきた張本人ともいえる摂津の再起用に胸騒ぎを覚える。
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足利義栄様…短すぎる出番
鎌倉から戦国時代までの作品で「幕府」という言葉を使わないわけにはいかんかな。
松永久秀は詮議の対象と。。。さすがに気づくか。さすが。
三好方に回った方の詮議…ああ松永くん何か思うところがあるな思たら、三好方につうじてる噂で不安なったのか
松永さん、結構えぐいとこついて来るなあ
松永『何の評定だ?』 アンタの待遇についてだ。
十兵衛立派になって 松永さまと渡り合えてるよ!!
この疑心暗鬼が今後響くのか
柴田勝家は常識論を提示する役回りになってんな
松永さん、結構えぐいとこついて来るなあ
やっぱり議題にあがってる、久秀
松永「十兵衛、立派になったのう…子供みたいじゃったあの若造が…」 みたいにほろりとしてそう この
松永久秀で場が荒れとる
今週も荒れる評定
九十九髪茄子ってこんなにちいちゃかったっけ
んでも、京都争奪戦はまだまだ続くんだよな~~
もう信長くんの操り人形やな滝藤
それがどうしてこの先に…
織田信長を兄とも父とも思っている、 この台詞をここで使うか。
摂津晴門きた
久しぶりのマムシBGM使用。摂津さんはそういうお人だ、と。
悪そうな顔してるでほんまに
鶴ちゃん軍師官兵衛以来ですな
小寺より威厳ありそうな感じだ…
藤孝くんは詮議にやはり参加出来ないのか
相変わらずお手紙好きな藤孝さま
鶴ちゃん、小寺政職以来やけど… 今回はかなりの切れ者感ある??
勝龍寺城 いずれ本能寺後の運命の城になるとは光秀はまだ知らない
今日は筒井順慶出てくるかな? 昨日の「戦国炒飯TV」のまげガールで筒井順慶と松永久秀出てたよね。
義輝推したちのこそこそ話(笑)
え、義輝のこと見捨てたよね?パグ太郎
三淵くんと敵になるかもなきな臭い藤孝くん
ああ、また旧勢力担当な鶴ちゃん
茶道具ブーム来る
おぉ、名器九十九茄子か
摂津晴門の「せっつ」はイントネーションOK。海老蔵ナレーションの「せっつ」はNG
摂津晴可門(片岡鶴太郎)、 相当、悪そう。 足利義昭に反信長連合を唆す役所となるのか?新説だ。
この頃の義景は若狭に介入しています
朝倉とついに敵対するのか
朝倉は三好六角と手を結んだらしいと言う松永くんの噂
しかしホント、信長包囲網を築く様には思えないお方だな
本圀寺の変。 ここから明智光秀の名前が史実に出てくる。
こんなに弱々しい足利義昭がどう変貌するのかと思うと今からワクワクでいっぱいです
堺正章もう少しフツーに喋れないんだろうか?
三好勢、下手くそだなぁ~!w
急に来たと思ったらすぐに逃げる
三好勢の中に斎藤龍興もいるんだよね
絶好の薬売りの場ですよね、駒さん 戦の後って
結局戦は起きたね。 お駒の啖呵が虚しく思える。
「案ずるな。わしは負けん。」といっても、結局京で戦になったじゃないか、ってところはなあ。
庶民目線ではめちゃめちゃいい将軍様
朝倉を討つその時は態度を示せ十兵衛って目が言ってる
信長に叱責され何かを企む摂津晴門。摂津晴門のプッツン5。
脚本が下手なんじゃないのか?
なんかつまんねーし
いや、それは分かるだろ
義昭を奉じて信長が京都に攻め上る
そこを支配する三好と戦になるのは当然では
歴史好きなら常識でも一般人にはわかりにくいだろうな。
三好三人衆はトリオなんだから味付け次第で面白いキャラクター設定にできただろうし、義輝生前から味のある敵役として積極的に出しておくべきだった。
秀吉の会話で伏線は張ってたけど完全にブラックw
秀吉みたいな無茶ぶりについてこれる奴にはいい上司なんだろうな
秀吉は2ヶ月どころか三日で城を建てたしな
信長にパワハラされてる夢を見てうなされてたみたいだけど
あれはビビるわ
いきなり癇癪持ちのキレキャラに変わるんだろうな
正直どうでもいい
それよりも後半に向かって盛り上がってきたぞw
信長がブチ切れているところは見たことなかったよね
中立でいてくれるだけでいいよとか
ちゃんと手続き踏んでるんだけどな
いずれ、光秀も金柑あたまをペチペチされるわけですね
一応、義昭派として動いてたみたいよ
その為に義昭が将軍になった後に政所執事に返り咲いたっぽい
永禄の変で13歳の息子(糸千代丸)が足利義輝とともに戦死している。
変後の動静はこんな感じ↓
>変後も摂津氏が世襲していた官途奉行などの地位は安堵されていたとみられるが、三好氏らが推す次期将軍候補であった足利義栄が伊勢貞為(貞孝の孫)の出仕を認めた事に反発し、永禄9年(1566年)5月以降京都を離れる[4]。
>永禄11年(1568年)2月にあった足利義栄への将軍宣下に際しては出席を拒み、同月に行われた義輝の弟である足利義昭の元服の奉行を務めていることから、この時には義昭に従っていたとみられる(摂津晴門wikiより)。
視聴者も感慨深いぞ
それとも十兵衛の方から積極的に言い出すか…今回の大河はどうなるか
史実では後者だが、大河ドラマの主役らしくないからと今回も改変するか
それを見ていたルイスフロイス
https://twitter.com/nhk_kirin/status/1317737093205032960
下積み長すぎだもんねぇ・・
今日の回の光秀なんかは少し嬉しかった
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
引用元: ・
https://nhk2.5ch.net/test/read.cgi/nhkdrama/1603002136/
